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今回の講演会では、郭文宏先生(台湾大学付属医院主任医師・臨床准教授)、孫苓献先生(北京振国腫瘍病院副院長・腫瘍内科医師)、三好立先生(医学博士・銀座並木通りクリニック院長)に講演して頂く予定になっております。
郭文宏先生は、台湾大学付属医院において「天仙液」による臨床試験を行っており、その成果を発表される予定となっております。
孫苓献先生は、「天仙液」の生みの親である王振国先生(北京振国腫瘍病院院長)のもとで研究を続けており、「天仙液」に関する質疑応答を行って頂きます。そして三好立先生には、統合医療と代替療法を中心としたお話をして頂くことになっております。
なお、講演会にご参加された方に参考資料として、孫苓献先生が監修されたクリピュア新書シリーズ第2冊目で最新本『がんに効く漢方生薬と健康食品小事典』と、王振国先生著の同シリーズ第1冊目のベストセラー本『がんを治す新漢方療法』及び、がん情報専門誌『統合医療でがんに克つ』最新号を、講演会に協賛頂いた発行元の株式会社クリピュアの協力により差し上げます。
がん闘病生活の中で、ご本人様はもとより、ご家族の皆様におかれましても、闘病生活で苦しみと不安な日々を送られているのではないでしょうか。今回の講演会は、こうした同じ体験をもたれている方々に、先生方のお話しで生きる希望と勇気をお伝えできればと思っております。この機会に是非、ご参加頂ければと存じます。 |