4月、緑が溢れる季節の中に、国際抗癌愛心大使任命及び実績報告会が振国集団の北京振国腫瘍病院にて開催されました。
以前は、癌=死とされ、とても恐ろしい病気でした。しかし、それは遠い昔のこと、振国集団が存在しない昔のことです。王振国医師が、この“死の呪文”を打ち破りました。今、数え切れないほどの抗癌勇士が自らの経験によって、癌は不治の病ではないことを証明しています。
「愛心があれば勝てる」―――大会の中で、すべての発表者がこの言葉を繰り返しています。愛心があれば、一つの生命を助けることだけでなく、愛心をより多くの方に伝送し、生きる喜びを持つことができます。王振国医師はこの信念を基づき、貧困の農村の一人の少年から世界医学界の話題の人物になりました。愛心は一つの伝送できる気持ちです。一から十、十から百…だから、今は多くの癌患者の方が元気に笑顔で人生に向き合うことができました。
ゲストの皆さんは、アメリカの癌コントロール協会の代表をはじめ世界各国を代表する人たち、元国家衛生部の代表など、皆さんがここに集まっている目的は一つだけ、癌に勝つために闘うことです。この目標は皆さんをきらきらさせました。そして、一人で闘っているだけでなく、皆さんの力を合わせて、すべてのガン患者の方を助けながら、一緒に闘っていくことがとても高尚な精神です。
大会に参加している多くの方々が、アメリカ、日本、ドイツ、マレーシア、フィリピン、タイ、台湾、香港などから来ました。振国集団の抗癌薬「天仙液」は中国人が開発したものであるが、医学は国境がなく、病気は国境がなく、抗ガンは国境がありません。ここに中国人やアメリカ人などの区別がなく、皆さんは同じ癌と闘う人です。言い方が変えれば、皆さんは同僚であり、戦友です。
アメリカ癌コントロール協会の会長フランク・コウジノウ博士は「アメリカの癌患者は中国のガン患者と同じ、死に向き合う恐怖を持っているが、アメリカの癌患者より中国の癌患者が幸運です。なぜなら、王振国医師がいるからです。」と言ったときに、会場に嵐のような拍手が鳴りました。王振国医師が会場にいる愛心大使の皆さんに生きる希望を与えました。それは抗癌愛心大使の目標であり、真の意味です。
魯迅(詩人、文学者として高名な人)は、医学は人間の精神(気持ち)を治療することで世界を変えることができると語り、医学から文学の道に進みました。いまだに魯迅に励まされている方がたくさんいます。今ここにいる抗癌愛心大使が王振国医師のもとで患者の方を治療することによって、我々は落ち込んでいる患者の方々が毎日癌と闘い続けて、決して諦めないで努力している姿と笑顔を見ることができました。そして、我々は癌患者の方々と同じ希望を持っています。それは癌が風邪のように医学の難関でなくなることです。
愛心大使の方々が体験発表した時に、会場に涙が流している愛心大使がたくさんいました。彼らはとても辛い日々を乗り越えて、ここまで頑張ってきました。私は経験したことがないが、どれだけ辛いのかが想像つきます。そして、毎日元気で過ごしていることはとても幸せなことだと深々感じています。
授賞式では多くの愛心大使の方の目から、王振国医師に対する尊敬、感謝、そして、生きる勇気が見えました。そして、王振国医師の目に表れたのは喜び、ほっとする様子で、言葉にできない感動を感じています。
愛心があれば勝てる!
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